もう嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
書き直しぃぃぃぃぃぃぃぃぃ
2回目だよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
何回書き直させるんだ!この馬っ鹿PCめ!!!!!
どもー キレてますか?キレてますよ、スッキです。
もぅ・・・必要最低限のことだけ書きなぐってしまいますね・・・。
ち な み に
今日もさくの喧嘩の話おんりーなので、苦手な方は注意してくださいな。
さくって?って人はコチラへどうぞ→闇の坩堝に堕ちるのみ
◇あってないし!
木曜に私は大泣きしてました。
もちろん、理由はさくのことで。
友達に相談したらドワワッと涙が出てしまいましてね。
学校で、あんだけ泣いたの久々でしたよ・・・。
そういえば、ちょっとこの喧嘩に関与してるWの存在書き忘れてた。
まぁ、仮にWとしておいてくださいね。
私とさくが仲悪く(と言うかギクシャク)なってから、さくはWといるようになりました。
主には部活のときになんですがね。
私の潜在意識は、見てて悔しかったんでしょうかね。
なんだかとっても、部活行くだけでイライライラしてたんです。
2人が一緒にいるところ見ているだけで、カナリ辛かったんです。
こっちは本気で悩んでるのにYO!
って勝手なキレ具合で(笑)
まぁ、我慢してましたよ。
けど、流石に木曜は我慢に我慢の限界きたので
部活ボイコットしちゃいましたw
部活来てた時点で既に泣いてました。
ので、泣きながらコートから退場(笑)
ソフト部も、野球部もいたのに関わらずしばらく号泣。
すると、友達のJちゃんが。
J『ねぇ・・・大丈夫?』
スッキ『微妙に大丈夫じゃないかも。』
J『どうした?』
殆どJに素直に吐き出しました。
全部全部、誰か1人には言いたかったから・・・。
『仲直りしようって言ったわりには何もしてきてくれん。』
『しゃべりたいけど、気持ち悪くなっちゃうんだよぉ・・・』
『もぅ昔みたいにさくとは戻れないのかな・・・?』
Jはただただ頷いてくれた。
いまの私はそれだけで十分だった。
誰か聞いてくれればそれでスッキリするんだろうと。
そしたらJは、さくと喋れない私の代わりにわざわざ話しに行ってくれました!
(ノд`)゜・ ウワーン・・・ありがとう・・・J・・・
15分くらい後でしたかね。
Jが戻ってくると、
J『話してきたよ。』
スッキ『ごめん・・・わざわざ・・・』
J『いいよw』
スッキ『なんか言ってた?』
J『うん・・・なんかスッキ矛盾してるってさ。』
スッキ『ん?』
J『なんかね、話すと気持ち悪くなるって言ってた割には話し掛けてこないとか言って、って。』
スッキ『あぁ・・・でも、話せない=話したくない とは違うんだけどな。』
J『そうだよね・・・』
スッキ『他には?』
J『ずっと一緒にいるならスッキの方がいいけど、いまはWらしい。』
スッキ『うわ 意味わかんねぇ。』
J『つーかさ』
スッキ『なに?』
J『スッキとさくって、両思いなのにすれ違ってるぽいよね。』
スッキ『そうなのか・・・?』
結局この日は、部活ができる状態じゃなかったので帰宅。
そして、さくからメールが。
【スッキが吐いてもいいなら普通に話せるけど。】
(;´д`)そんな今さらなことを・・・
と思いつつ返信。
ス{また利用されるんじゃないかって不安で吐きそうな気分になるんだと思う・・・}
さ【だから、吐いてもいいなら普通に話すんだけどね。】
{でも別に話したくないなんて言ってないよね?}
【しょっちゅう吐きたくないだろうと思って話し掛けなかったんだよ。】
{別に話し掛けてこなかったことに対して泣いてたんじゃないよ?わかってるよね?}
【わかってるけど、今それぐらいしか言うことないんで。】
言う事それだけかよっっっっ!
(; ̄ ̄)とりあえずこのメールは終了ですが。
その翌日は気まずかった。
一言二言しか喋りませんでしたもの。
部活はさくが用事でこなかったので、2人一緒に見ることはなかったんです。
ちょっとホッとしたような、そうでないような。
そして、前置き長くなりましたが、ここからが一番ビックリどころでした。
その日、つまり金曜日。
またもや、さくからメールが。
特にメールする事柄がなかったので、
なんだ?とおもって確認すると
【スッキ!!!!スノボいこ!!!!泊まりで!!!!!!】
(‘A`)アンタ、昨日Wの方がいいって言ったばっかじゃないのよ。
えー・・・き・・気まずいんじゃないの??ここは断ろうか
と考えました。
(‘A`)けどあくまでも考えは考えで終了ですよ。
結局Okしました。
まぁ・・・これで仲が戻ればイイ・・・かな?(疑問系)
別に苦じゃないので。
楽しんでくることにしますね。
しかし、泊りとは予想外だった。
まだ私達の微妙な関係は続くのでしょうか・・・。
つっみどころ満載な2人ですよね。
むしろつっこんでくださいって感じ(笑)
やっと書き終わった・・・
失礼致しますー・・・。