火炎煉獄
親と喧嘩してパソコンにさわることが出来ない本日でふぁー。 自室に籠もってモブログ更新でござあます。
どもー スッキです。
◆知恵借り 高網さんの知恵借りまして、つなビィつけさせてもらいましたー。
写真送れるし、手軽なので忙しいときはこっち使います。
◇小力プール
最近もっさり暑くなってきましたね。 って事で学校の体育の授業はプールになりました。
まだ一学期なので、授業内容としては水慣れ程度ですがね。
ある物凄い暑い日、私は俗に言う体調不良で入れませんでした。
しかしながら容赦なく照りつける灼熱の太陽さん。
ちょっと位手加減してくれてもよいものですがね。
普通に見学してるだけでも、有り得なく汗でる位だったのに、さらに待っていたのはプールサイドのお掃除。
うだるような熱気と闘う傍ら、涼しげに泳ぐ友達。
スッキ「耐えられますぇん…」
こっちゃん「ファイト!一緒に見学を楽しもうぜ!」
スッキ「うぅ…元気ね…」
Aちゃん「プールきもちいいよースッキー♪」
スッキ「貴様沈めてやろうかぁぁ!?バケツの滝攻撃食らえぇぇっっ!!」
Aちゃん「ぎゃぁあっ鼻に入るう゛ー!」
こっちゃん「ぎゃぁぁ!スッキが暑さでイカれたー!」
こんな戯れあいしつつ、授業終了。
あまりの汗の量と暑さに負けた私は、頭だけシャワー浴びました。
そして教室に戻ってきて
こっちゃん「うわw何?濡らしてきたの?」
スッキ「暑さに耐えかねました」
こっちゃん「さすが冬生まれ…」
スッキ「あ、クシ貸してー」
こっちゃん「いいよーなにするの?」
スッキ「オールバックで………長州小力!!」
こっちゃん「:.'+.,(゜ж゜;;;;)ブッwwwwww」
スッキ「笑いすぎw」
こっちゃん「それ、あんにゃん(吹奏楽のお友達)に見せたい!」
スッキ「ぐっどあいであ!」
てワケで廊下であんにゃんを捕まえて、披露することに。
こっちゃん「見てみてあんにゃん!」
あんにゃん「えーなになにー??」
スッキ「小力小り………嘘ん!」
その瞬間、廊下のカドを曲がってきて現れた
さ く 登 場 。
スッキ「………」
さく「…………」
スッキ「…………;」
さく(´_ゝ`)プッwwwwww
スッキ「おまえウゼえー!なにその挑戦的な笑い方!」
さく「いや…別に…ww」
スッキ「いーや嘘付け!語尾にwついてるし!」
さく「スッキ……」
スッキ「ん?」
さく「ありがとう、これでしばらく笑いには困らない☆」
スッキ「ウザさに拍車かけてんじゃねぇぇぇ!!」
さくはスッキのツボをピンポイントでついて来る強者に変貌しつつあります。
ではでは、今日はここいらで。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)